投稿一括入力:Really Simple CSV Importer

注意点

  • csvファイルをUTF-8で保存。excelではムリなのでgooleのスプレッドシートがおすすめ
  • { }で囲まれている列タイトルはオリジナルの文字を指定する。
    {custom_field}列もそのうちのひとつで、自分で作ったカスタムフィールド名(日本語可)を1行目の列タイトルに指定する。
    複数ある場合は、最終列に追加してかける
  • 本文をhtml文にしてもOK
  • 同じ日に複数投稿あるとき、ページ送りの順番が同日内でぐちゃぐちゃになる。 時間指定で解決 → “2017/06/04 11:10”

作者のページかな?:Really Simple CSV Importer 日本語解説&カスタマイズ例
参考URL:記事をCSVで一括投稿
参考URL:いっぱいあるデータをCSVでいっきにWordPressに入れる方法


設定簡単!スライダー:Meta Slider

テーマ「GREEN EYE」とプラグイン「Meteor Slides」の相性が悪いのか
画像がアップロードできず。
メタスライダーはできた。
使い勝手がシンプルだし複数のスライドも作れる。
日本語には対応していないが使い方サイトは日本語充実。

いつものようにプラグインをインストールして有効化。
詳しくは参考文献で!

参考文献:Meta Slider


記事の人気順表示:WordPress Popular Posts

「WordPress Popular Posts」インストール。
日本語対応とかいてあったが日本語にならなかったので
ここから、日本語化ファイルをダウンロードしました。

表示方法は、
ウィジェットからサイドバーに表示させる

参考HP:http://netaone.com/wp/wordpress-popular-posts/

http://netaone.com/wp/wordpress-popular-posts/

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  • 会員制サイトのプラグイン比較 16ビュー

  • 機能付き表の作成:TablePress=トラブル解決あり

    参考URL:比較表や一覧表を簡単に。テーブル作成用WPプラグイン「TablePress」

    ダウンロードファイル一覧
    ファイル名日付ファイル
    ダウンロード
    詳細
    操作説明書ver.62015.10.092015年10月の新機能「AAA」の操作説明を加えました
    製品A関連の文献2015.10.08
    製品Aの活用例の記載がある文献です
    操作説明書ver.52014.10.01製品のバージョンアップver.2に対応しています
    操作説明書ver.42014.04.10製品Aの操作説明書です。
    操作説明書ver.32013.10.01製品Aの操作説明書です。QandAを加えました。
    操作説明書ver.22013.04.15製品Aの操作説明書です。新機能「XXX」の操作説明が加わりました。
    製品A入門教室2012.10.102012年9月に行われた製品A入門教室で使用したマニュアル本です。
    操作説明書ver.12012.10.01製品Aの操作説明書です。

    ※検索・ソート機能が使えない!
    【解決】footer.php の中に<?php wp_footer(); ?>がなかったので追加。
    tablepressは、フッター部分にスクリプトを追加するため、このコードがないとスクリプトを記述してくれない。
    【他に調べたこと】
    ・jQuerryが読み込まれていない?header.php の<?php wp-head(); ?>でwordpress内のjQuerryが読み込まれる。
    ・他のプラグインとの相性が悪い?jQuerryを利用するプラグインを一時停止して動くか確認。
    ・tablepressを再インストール:カスタマイズしていなかったので意味はないと思ったけど藁をもすがる思いで。

    参考になったページ:WP-Table Relodedで並び替え(ソート)が出来ない場合の対策

    (一言)以前も検索機能が使えなくてwp-footer();をfooter.phpに加えて解決したことがあった。<script>コードは<head>内に記述すると思い込んでしまうが、実はfotterにも記述できるということを忘れないようにしたい。


    投稿記事の評価とランキングができる:WP-PostRatings

    1. プラグインの新規追加で[WP-PostRatings]をインストールして有効化
    2. 管理画面に[☆Ratings]が表示されるのでそこで各種設定を行う
      基本的な設定:[Ratings Options]
      表示する文の設定:[Ratings Templates]
    3. cssを追加する
      追加するクラス:div.hyouka,  .rating,  .rating span
    4. 画像を[image]フォルダに保存する。画像は以下のモノを使う
      rating
    5. WP-PostRationsを貼りつけたいテンプレートファイルに以下のタグを記述する
      投稿ページの場合:single.php
      カスタム投稿ページの場合:single-$posttype.php

      <div class="hyouka">&nbsp;</div>
      

    参考URL:投稿記事の評価ができるプラグイン-wp-postratings

     


    多機能なスライドショー:Skitter Slideshowとカスタマイズ

    とてもいい!
    一種類しか作れないかも。
    それなら、ヘッダー用などに利用するのがベスト

    テーマファイルに記述

    <!--?php if ( function_exists('show_skitter') ) { show_skitter(); } ?-->
    

    ページに記述

    [skitter]/* [ ]は半角になおす */
    

    テーマGreen Eyeでカスタマイズした記録

    GreenEyeのヘッダー画像の大きさに合わせる
    スタイルシート:plugins/wp-skitter-slideshow/css/skitter.style.css

    .box_skitter {
    position: relative;
    # width: 800px;
    # height: 300px;
    width: 930px;
    height: 400px;
    background: #000;
    }
    

    GreenEyeのヘッダーをスライド用にする
    テンプレートファイル:header.php

    <?php /* Slide Goes Here */ ?>
    <div id="iebanner">
    <div id="iebcontent">
    <div id="iefc">
    <center>
    <?php /* if ( function_exists('show_skitter') ) { show_skitter(); } */ ?></center>
    <?php /* class="ibcon" <?php echo of_get_option ( 'slide-image1-title',    ・・・(いらないところはコメントアウト)   get_template_directory_uri() . '/images/slide-image/1.png'); ?> */ ?>
    </div>
    </div>
    </div>
    

    スライドショー用のスタイルシートをインポートする

    @import url(css/style_ie.css);
    

    Skitter Slideshow 設定

    width:930px
    height:400px
    crop-imageはオフ

    参考URL:スライドショー


    会員制サイトのプラグイン比較

    こんな会員制サイトを作りたく、比較検討してみます。

    1.会員ごとに限定ページのみアクセス可能なサイトを作りたい。
    ※限定ページ以外は閲覧不可にする。

    2.会員数は10~50

    3.閲覧ページは10以上ありページごとにアクセス権をつけていく。
    ※たとえば会員分のカテゴリーを作りカテゴリーでアクセス制限させる。

    Simple-membership
    http://www.webcreatorbox.com/tech/simple-membership/

    WP-members
    http://yogawa.com/post-3251

    Members only
    http://netaone.com/wp/wordpress-members-site-plugin/

    サイト全体の閲覧をログインユーザーのみに限定させることができる。
    閲覧者がログインしていない場合は、指定したページにリダイレクト(転送)できる
    会員ごとのサイトを作りサイトに入る前にログインを要求する

     


    ヘッダー画像をスライドするプラグイン:Header Image Slider

    〔外観〕→〔ヘッダー〕の画像でスライダーができる

    1枚の画像、もしくは複数の画像をランダム表示させることしか
    出来ないデフォルトの選択画面に、
    Slider項目が増える。
    簡単に使える優れもの!

    『Header Image Slider』をインストールして有効化して使う。

    参考ページ:http://naitoisao.com/1395.html


    フワリと表示されるFAQ:Q & A FAQ and Knowledge Base

    1. プラグイン新規追加で「Q & A FAQ and Knowledge Base」を検索
    2. いつも通りインスールして有効化
    3. 管理メニューにFAQsが表示される
    4. カテゴリー毎にまとめて表示するので、まずは、【FAQ Categories】でカテゴリーを登録する
    5. 新規追加で記事を書く。タイトルをクリックするとふわりと内容が表示される関係にある
    6. FAQsを表示させたい場所に以下のコードを記述する
      [qa cat=”カテゴリーのスラッグ名”]
    7. 表示方法などをカスタマイズしたいときは、[plugins/q-and-a]にスタイルシートファイルがあるのでそこをいじる

    <カスタマイズ>
    ●Posted in: を非表示にした
    【FILE】inc/function.php

    function add_categories_to_single ($content) {
    global $post;
    $faq_cats = qa_add_categories();
    if ( is_single() &amp;&amp; 'qa_faqs' == get_post_type($post) &amp;&amp; !empty( $faq_cats ) ) {
    /* $qa_cats = '
    <p class="qa_cats">' . __('Posted in: ', 'qa-free') . $faq_cats . '';*/
    /* $content = $content . $qa_cats; */
    return $content;
    } else {
    return $content;
    }
    }
    

    ●スタイル変更:answerに背景色を付けた。カテゴリ名とタイトル名の文字の大きさを指定
    【FILE】wp-content/plugin/q-and-a/css/q-a-plus.css

    /* answer box */
    .collapsible .qa-faq-answer {
    display: none;
    background: aliceblue; /* add */
    }
    
    .qa-category h2{
    font-size: 15px;
    }
    .qa-faq-anchor{
    font-size: 15px;
    }
    

    ●個別のテーマのみに反映させたい場合:テーマ内のスタイルシートファイルにコードを記述する
    (ID・クラス名が同じ場合、後から読み込まれた方が上書きしていく。テーマcssの方が後に読み込まれる)
    【FILE】wp-content/themes/palmixio/css/custom.css

    /* plugin q-and-a custom */
    /* size of category and title */
    .qa-category h2{
    font-size: 15px;
    }
    .qa-faq-anchor{
    font-size: 15px;
    }
    /* answer box */
    .collapsible .qa-faq-answer {
    display: none;
    background: aliceblue; /* add */
    }
    

    ファイルダウンロード:WordPress Download Manager

    参考URL:ファイルのダウンロード機能を追加

    WordPress Download Managerアドオンを活用しよう!

    【Advanced TinyMCE
    編集画面にアイコンが表示されてショートコードを簡単に挿入できるようになるアドオン。

    【WPDM Button Templateボタン装飾アドオン】
    アドオンファイルを有効化し、専用のショートコードを記述してボタンに装飾。

    [wpdm_button_template id=package-id style="style-name" align="alignment"]
    
    • style = light | green | blue | lightblue | xmas | instagram | coffee
    • align = left | center | right

    ソースコード表示:Syntax Highlighter for WordPress

    Syntax Highlighter for WordPress 3.0.83.3

    ソースコードをWebサイトに見やすく表示してくれるソースビューア

    1. Syntax Highlighter for WordPress:Download ダウンロード
    2. 解凍したディレクトリを[plugins]にアップロード
    3. WordPressの管理画面からSyntax Highlighter for WordPressを有効にする
    4. ソースコードの前後に[言語]と[/言語]を記述すれば自動的に整形してくれる
    5. 管理画面の設定でソースコードの表示方法を指定することができる

    ショートコードオプション(使うものだけ抜粋)

    • 行の開始番号指定 num=80
    • ハイライト表示 highlight_lines=”1,15,30″

    ショートコードを表示するとき・・・ [ ] で囲むと表示される

    [[browser-shot url="http://yoshiming.com" width="400"]]

    [browser-shot url="http://yoshiming.com" width="400"]
    

    参考サイト
    http://wppluginsj.sourceforge.jp/syntax-highlighter/


    ソーシャルボタンの設置:WP Social Bookmarking Light

    1. 「WP Social Bookmarking Light」をインストールして有効化する
    2. 各サイトの管理メニューの【設定】に【WP Social Bookmarking Light】が表示される
    3. 必要なソーシャルボタンを選んでボタンのオプション設定をする
      ※facebook のLocaleにはja_JPと入力する
    4. 【一般設定】でどのページのどの位置に表示するか設定する
    5. 目的のテンプレートに表示させたい場合は次のコートを記述する
      <?php if(function_exists("wp_social_bookmarking_light_output_e")){wp_social_bookmarking_light_output_e();}?>
      

    ※マルチサイトの場合は、Pluginを有効にすると全サイトにソーシャルボタンが設置されてしまうので必要に応じて設定したり削除したりする必要がある。

    ボタンの表示・非表示を記事ごとに振り分ける
    投稿記事:single.phpに以下の条件を入れる

    if ( in_category('15') ) {
    ---
    }
    else{}
    

    固定ページ:page.phpに以下の条件を入れる

    
    

    ページごとに条件分岐するコードの書き方:参考にしたページ


    サイトマップ:ps-auto-sitemap

    【サイトマップ表示】
    1.インストール
    2.サイトマップ用の固定ページを新規作成
    3.以下のコードを記述

    
    

    4.サイトマップ用のページIDを調べて管理画面の【PS Auto Sitemap】の設定の「サイトマップを表示する記事」の所に入力する

    【デザイン】
    ●各ページに設定した『順序』の順番でサイトマップが表示される
    ●表示したくないページは『ページID』を設定画面で指定しておく
    ●設定の「スタイルの変更」でスタイルを決める
    自分で作成してもいいが、付箋、矢印、ビジネス、索引あたりは見やすい

    [参考文献] http://wp-exp.com/blog/ps-auto-sitemap/


    カスタム投稿タイプ:Custom Post Type UI

    Custom Post Type UI(0.7.2)

    カスタム投稿タイプで投稿(ブログ)とは別に投稿ページを管理することができる。

    カスタム投稿タイプ :Custom Post Type 投稿ページの総称名(「投稿」に相当)
    カスタム分類 :Cutsom Taxologies カスタム投稿ページを分類するための総称名(カテゴリーに相当)
    (例)投稿タイプ:WordPress 分類:WPCategory
    [Add New]でそれぞれを作成してから、ページを作成する。階層Trueにしておくと良い。

    <ページの表示方法>

    1. 新規メニューを作成して、カスタム分類をメニューに追加してから、
      ウィジェットでサイドバーに表示する
    2. プラグインCustom Post Type List Widgetを利用する

    <表示の際のテンプレートファイル>

    • カスタム投稿ページ
    1. single-$posttype.php
    2. single.php
    3. index.php
    • カスタムタクソノミーアーカイブページ
    1. taxonomy-$taxonomy(-$term).php
    2. taxonomy.php
    3. archive.php
    4. index.php
    • カスタム投稿アーカイブ
    1. archive-$posttype.php
    2. archive.php
    3. index.php

    参考文献:Custom Post Type UIでカスタム投稿を作って・・・


    カスタム投稿タイプ記事の並べ替え:Custom Post Order

    1. Custom Post Order 2.2 ダウンロード→有効化
    2. 管理画面の[Post Order]から記事を並べ替える

    カスタム投稿記事のアーカイブ表示ができなくなった

    → 管理画面の[Post Types]で対象となるカスタム投稿タイプのチェックを入れたら直った

    プラグインを更新したらカスタム投稿記事のアーカイブ表示ができなくなった

    → 管理画面の[Manage Post Types]-[Edit Post Types]のビルトイン分類の設定で対象となるカスタム投稿タイプのチェックを入れたら直った


    ウィジェットに画像を設定する:Image Widget

    1. Image Widget(ver 4.0.4) インストールと有効化
    2. 管理画面のウィジェットに【Image Widget】が追加される
    3. サイドバーなどにセットして使用する

    【デザイン】
    画像に枠線が付くときは、cssファイルに以下を書き込む

    #right-sidebar .widget img {
    	border: none;
    }
    

    アクセス解析:Google Analyticator

    googleのサーバ上でアクセスログの記録や解析をしてくれるGoogle Analytics。

    色んな解析プラグインがあるけど、自サイトのサーバ上でアクセス解析をするものは、
    負荷がかかるし、ログが増え続けたら困るのでgoogleさんのものを利用したい。

    参照:<a href=”http://www.netyasun.com/master/google.analytics.html” target=”_blank”>Google Analytics アクセス解析</a>


    すぐに入れよう:AkismetとMultibytePach

    まず最初にいれるべきプラグイン ※標準搭載されている

    • Akismet(2.5.7):コメント投稿等のスパムからブログを守る APIキーを入手して設定を更新する
    • WP Multibyte Patch(1.6.4):日本語版WordPressで日本語の処理を修正・強化をする

    一応、これもあったので入れておく。

    • Contact Form 7(3.3.2):お問い合わせフォーム用